「ぼくらはヴィジュアルで思考する」刊行

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[関連情報]

visual philosophy note vol. 1「ぼくらはヴィジュアルで思考する: シームレス・メディアの時代とvideo art(見ることの技術/芸術)

見ること=考えること Visual philosophyの出発点を高らかに告げる宣言(マニフェスト)にして、写真、映画、テレビ、インターネットなど、あらゆるメディアとジャンルを突き抜けるヴィデオ/電子映像の奔流を解読するための航海図(ガイドマップ)  電子映像に満たされた世界で、映像に埋没するのではなく、そこから新しい芸術と 哲学を立ち上げるために積み重ねられてきた、真摯な対話と思考の集成。

執筆者/発言者:諏訪敦彦,ホンマタカシ,飯村隆彦,宇野邦一,松本俊夫、西山修平、ジョナサン・ホール,河合政之、瀧健太郎

REF lab. 編、現代企画室発刊。 書店でも扱っております、AMAZONや楽天からも購入可です。

飯村隆彦 レトロスペクティブno.3<風景x言葉>

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[関連アーティスト情報]
飯村隆彦のNYガイセン上映 レトロスペクティブno.3<風景x言葉>
日本の実験映像のエース、飯村隆彦のレトロスペクティブも渦中に入って、no.3では、一転して<風景X言葉>というテーマで、「言葉のない風景」から「風景のない言葉」に至る世界がゲストに詩人で映画も制作する吉増剛造氏を迎えて、多様に展開します。また、このシリーズの呼び物となったパフォーマンスは映像アートの再生を期して、映像のライブからの再出発を叶えます。

【日時】6月16日(日) 1430開場 
15時~上演&上映開始【料金】1800円 学生 1500円 
 会場 UPLINK Room (2F)


服部かつゆき、映像×作曲×誌 コラボレーション参加

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[関連アーティスト情報]
VCT関連アーティスト、服部かつゆきが、秋元美由紀(作曲) 木部与巴仁(詩) との三人で作り上げた音像詩作品を、発表。木部与巴仁(歌)、戸塚ふみ代(ヴァイオリン) 萩野谷英成(ギター) による上演がございます。演奏します。
【作品詳細】
"See-through echos" for Violin, Guitar, Poetry, and Image
<作曲・秋元美由紀 詩・木部与巴仁 映像・服部かつゆき ヴァイオリン・戸塚ふみ代 ギター・萩野谷英成>
トロッタの会 vol.17 場所:スコットホール( 早稲田奉仕園)
2013年5月29日(日)18時開演 (演奏の順は7番目)

阿部修也さんとパイク・アベ・ビデオシンセサイザー

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VCT関連アーティスト瀧健太郎が、下記公開講座に登壇することになりました。「キカイデミルコト」にも登場いただいた阿部修也さんとナムジュン・パイクの共作〈パイク・アベ・ビデオシンセサイザー〉のデモンストレーションを行います。

ナムジュン・パイクと電子の亡霊(ゴースト):
阿部修也さんとパイク・アベ・シンセサイザーの夕べ


日時:2013年5 月28 日(火)18:15 - 20:30
(17:30 開場、ビデオシンセサイザーの公開チューニング)
場所:早稲田大学大隈小講堂  入場無料詳細はこちら

飯村隆彦のNYガイセン上映 レトロスペクティブno.1

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[関連アーティスト情報]
〜フィルムヲ見ル会 16mm8mm映画探訪Ⅱ〜 飯村隆彦のNYガイセン上映 レトロスペクティブno.1<パフォーマンス×フィルム>

飯村隆彦のNY凱旋上映と位置づけ、MOMA N.Y.でも行われた50年前の伝説的パフォーマンス「フィルム・コンサート」(1963)を東京で再演。日本におけるパフォーマンスにひとつの扉を開いた先駆的な作品をふくめて、刀根康尚、土方巽、大野一雄、風倉匠、ジョン・ケージらのパフォーマンスを映像と結合した、独自のフィルム/パフォーマンス作品を上映します。
日時:4/28(日) 14:30開場/15:00上演&上映開始
料金: 一律1,800円  会場 UPLINK ROOM(2F)

詳細はこちら http://www.uplink.co.jp/event/2013/8312
(5月から7月にかけて同イベントは飯村隆彦作品の特集を行う予定です。)

映像はもう始まったか?2夜トーク&ライブon Dommune!

[関連アーティスト情報]
4/1(月)と4/3(水)、ustream番組DOMMUNEに関連アーティスト他が登場します。4/1はトーク、4/3はライヴです!当日スタジオ来場も可能ですのでご鑑賞ください。
ustream ウェブサイト http://www.dommune.com/
パソコン・端末でスタジオからの実況をお見逃しなく!!

***スタジオ参加(¥1500)も可能です。詳細・予約は以下「DOMMUNEのスタジオに行ってみたい」より。
http://www.dommune.com/about/
会場:東京都渋谷区東4-6-5 ヴァビル B1
(予約は、通常当日の17時頃まで受け付けています。予約者が定員に達していない場合は、予約なしでも当日受付でご入場いただけます)

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4/1(月)
DOMMUNE「映像はもう始まったか? / L'image est deja commencee?」
“フィルム・アンデパンダン” スペシャル

アバンギャルド映画の原点、再発見!
半世紀も埋もれた日本のアバンギャルド映画の原点を発掘して世に問う驚異の映像、そこに当時の、(そして今も)世界の最先端に勝負するイメージがある。

日時:4/1(月)19:00-21:00
トーク出演:飯村隆彦(映像作家)、大林宣彦(映画作家)、河合政之(ヴィデオアーティスト・司会兼)
レクチャー:「フィルム ・アンデパンダンと60年代芸術交流史」講師:ジュリアン・ロス(日本の実験映画研究者、リーズ大学)
上映予定作品:飯村隆彦、大林宣彦、刃根康尚、赤瀬川原平、ドナルド・リチー、風倉匠ほか
(近日発売「フィルム・アンデパンダン 1964 (ぼく自身のためのCM)」DVDからの作品抜粋上映)

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4/3(水)
DOMMUNE「映像はもう始まったか? / L'image est deja commencee?」
“ヴィデオパフォーマンス” スペシャル

「映像はもう始まったか」のフィルム・アンデパンダン・スペシャルに続き、今回は2013年の映像の最前線、ヴィデオ・パフォーマンスの会。実験的な映画とパフォーマンスの歴史的なつながりや、90年代にクラブから突如起こったVJ現象など、ライヴでパフォーマティヴな映像についての夜です。

日時:4/3(水)19:00-21:00
パフォーマンス出演:河合政之 with 浜崎亮太、瀧健太郎、yudayajazz
トーク出演:瀧健太郎(ヴィデオアーティスト)×ジュリアン・ロス(日本の実験映画研究者、リーズ大学)「エクスパンデッドシネマからヴィデオパフォーマンスへ」、荏開津広(ライター)×石澤秀次郎(sonicjam Inc.)「実験映像/クラブ」

『サイドコア ―身体/媒体/グラフィティ―』at天王洲

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開催中の企画展『サイドコア ―身体/媒体/グラフィティ―』(東京・天王洲アイルTerratoria)に西山修平が参加しております。

解説: 2012年8月に開催された若手アーティストたちによる自主企画展『サイドコア ―日本美術と「ストリートの感性」―』に続いて行われる同展は、寺田倉庫株式会社が運営するクリエイティブスペースTerratoriaで開催。身体と媒体の関係に意識的なアーティストたちの作品を展示し、それぞれのアーティストがどのように媒体に関わり、身体性を発揮させているのかに注目する。また、グラフィティのもつ能動性や儚さ、匿名性といった要素にもスポットを当てるという。

『サイドコア ―身体/媒体/グラフィティ―』
2013年3月23日(土)~4月21日(日)会場:東京都 天王洲アイル Terratoria
時間:12:00~19:00 休廊日:月~水曜、3月29日料金:無料
参加作家: EYE 日比野克彦菊地良太松原慈松岡亮松下徹ニコラ・ビュフ西山修平大山エンリコイサム QP 竹内公太
http://sidecore.net/

河合政之 with 浜崎亮太 ヴィデオフィードバックライヴパフォーマンス

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[関連アーティスト情報]
河合政之 with 浜崎亮太によるヴィデオフィードバックライヴパフォーマンス

昨年度の「Tokyo Experimental Festival - sound, art & performance」における特別賞受賞の記念公演です。  さらにさらにパワーアップして、フル装備90分のノンストップライヴをお楽しみください。

日時:2013年2月27日(水)
19:30開場 20:00開演
会場:トーキョーワンダーサイト本郷
東京都文京区本郷2-4-16
TEL: 03-5689-5331

イベント公式ウェブサイトはこちら

レ・ザンスタン・ビデオ ビデオアートの誕生50周年

lesinstantvideo201302.jpg 2013年のヨーロッパ文化都市に制定されたマルセイユより、マーク・メルシエ(レ・ザンスタン・ビデオ共同創設者、アーティスティック・ディレクター)が来日し、ビデオアート50年の歴史を、日仏両国のビデオアート作品の上映と、シンポジウムを行います。

2013年2月19日(火)18時~21時

【会場】アンスティチュ・フランセ東京 エスパス・イマージュ
【ゲスト】阪本裕文(映像研究者)/瀧健太郎(ビデオアーティスト)/中嶋興(映像作家)/マイケル・ゴールドバーグ(映像作家)/マーク・メルシエ(レ・ザンスタン・ビデオ共同創設者、アーティスティック・ディレクター)
入場無料

詳細はこちら

その他、デジタル・ショック!展期間中 フランスビデオアートの特集があります。
2/20 19:00- 「他所からの日本への眼差し」 ゲスト:マーク・メルシエ、河合政之
2/21 19:00- 南仏のビデオ・アート (銀座アップルストア ゲスト:マーク・ メルシエ)

早大でトークセッション 「日本のビデオアートと実験映画:70年代を中心に」

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下記トークセッションにてVCT制作の初期ビデオアートを紹介する「キカイデミルコト-日本のビデオアートの先駆者たち-」の簡単な紹介(予告編・メイキングなど)と、VCT代表の瀧健太郎がパネルディスカッションに参加致します。

トークセッション  「日本のビデオアートと実験映画:70年代を中心に
日時:2013年1月8日(火) 18:00−21:00
場所:早稲田大学戸山キャンパス 36号館2F 演劇映像実習室
主催:早稲田大学文化構想学部表象・メディア論系
入場無料、通訳あり

パネルディスカッション:
座長:エルキ・フータモ(UCLA教授、キュレーター)
パネリスト:マイケル・ゴールドバーグ(映像ディレクター)/小林はくどう(映像作家)/安藤紘平(映像作家、早稲田大学大学院国際情報通信研究科教授)/瀧健太郎(映像作家、早稲田大学川口芸術学校専任講師、VCT代表)
齋藤理恵(早稲田大学博士課程)

詳細情報はこちら

韓成南「アートとは幻肢痛である」

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MoMA(NY近美)で飯村隆彦、パフォーマンスと上映

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[関連アーティスト情報]
MoMA(NY近美)で飯村隆彦、パフォーマンスと上映
Thursday, January 10, 2013, 6:00 p.m.

Theater 3 (The Celeste Bartos Theater), mezzanine, The Museum of Modern Art, 11West 53 Street, New York, NY10019-5497(212)708-9400

1960年代以来、東京とニューヨークでの実験音楽とサウンドアートの刀根康尚をフィーチャーするTokyo: Experiments in Music and Performanceのプログラムで、8ミリ映写機のためのスコアがある。飯村隆彦はそのスコアに基ずいて、彼の映画:"DADA62"(1962)を 使って、1963年に東京の内科画廊でパフォーマンスを行った。映写機を、楽器として使って「フィルムコンサート」と呼んだ。今回は飯村による49年ぶり のリバイバルのパフォーマンスである。また、"DADA62"の映画は同館、6階のTokyo 1955–1970: A New Avant-Gardeでも来年2月25日まで展示/上映されている。

Saturday, January 12, 2013, 2:30p.m.
Theater 2, T2, Museum of Modern Art, 11West 53 Street, New York, NY 10019-5497 飯村隆彦による紹介

Japanese Underground Cinema Program : Takahiko iimura 1960年代以来、東京とニューヨークでの実験映画とヴィデオアートの飯村隆彦は日本のアンーダーグランドのプログラムで東京で制作された1960年代の 初期の作品のを上映する。暗黒舞踏の創始者である土方巽の美しい舞踏による「あんま」(1963)と「バラ色ダンス」(!965)では,飯村はカメラを彼 の体の延長に変換している。「くず」(1962),「ラブ」(1962),オナン(1964)では小杉武久、オノヨーコ、刀根康尚の前衛音楽家と共に、即 興的に制作して快活な作品をもたらした。「ラブ」についてジョナス・メカスは「詩的で体の官能的な冒険」と評している。


愛知芸術文化センター・アートフィルム祭にて

愛知芸術文化センター主催のアートフィルムフェスティバルにて「キカイデミルコト -日本のビデオアートの先駆者たち-」が上映されることとなりました。上映の日時は下記をご参照ください。フェスティバルでは松本俊夫さんの新作上映ほか盛りだくさんの内容なので併せてご覧いただければ幸いです。
2012年
12月9日(日)17:00-18:20
12月12日(水)17:40-19:00


第17回アートフィルムフェスティバル概要

会期:2012年12月4日(火)~16日(日) *10日(月)休館
会場:愛知芸術文化センター12階アートスペースA
(名古屋市東区東桜1-13-2 地下鉄東山線・名城線「栄」駅下車、オアシス21経由徒歩3分)主催:愛知芸術文化センター
企画・お問い合わせ:愛知県文化情報センター Tel.052-971-5511 内線532 Fax.052-971-5644
E-mail: bunjo@aac.pref.aichi.jp 

1963-2013 ビデオアート誕生50周年にむけて

 
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1963年、韓国人アーティスト、ナム・ジュン・パイク(白南準 1932-2006)とドイツ人アーティスト、ヴォルフ・フォステル(Wolf Vostel 1932-1998)が、 別々にしかし同時期にドイツにおいてテレビ画像を歪める実験的作品を発表しました。これがビデオアートの始まりとされ、2013年にちょうど50年を迎えます。その後、 欧米や日本で、美術家や映画作家などが次々とビデオを使用した実験的作品を発表し、絵画・彫刻・音楽・写真・映画などの既存の芸術分野を 複合・横断する芸術として発展きました。
VCT/ビデオアートセンター東京ではこのビデオアート誕生50周年を迎える2013年に、海外フェスティバルや研究機関と連携したプロジェクトなどを予定しております。詳しくは当WEBサイトで詳細を紹介してゆきます。新興メディアとして登場したビデオ=電子メディアが目まぐるしく変化してゆきました。半世紀を経てビデオアートが私たちに何を問いかけるのか、を探るような1年にしてゆきたいと考えております。

予定プログラム
・国内外各地で開催されるビデオアート誕生50周年イベントに参加
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・50周年協働制作―アーティストによるコラボレーション作品の制作プロジェクト
・ビデオアート50周年に寄せる各界からの言葉の掲載
・「キカイデミルコト -日本のビデオアートの先駆者たち-」ドキュメンタリーの上映公開と発売

この50周年を記念する一年を祝いつつ、そして更に創造してゆくような機会を持ちたいと思います。

VCT/ビデオアートセンター東京 代表 瀧健太郎

FROZEN FRAMES from the 1960s

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飯村隆彦 パフォーマンス&特別プレミア上映 & トークイベント開催
"AI(LOVE)" (1962), 「あんま-土方巽暗黒舞踏」(1963)より 実験映画と舞踏の原点としてフィルムの「化石」となったフローズン・フレームに光を当てる。
会場 : Place M
日程: 10月27日(土) 時間 : 開場 16:30~ / パフォーマンスと映画上映 17:00~ / トーク受付 18:30 ~/ トーク開始 19:00~
会費 : パフォーマンス&映画&トーク1,500円 / トークのみ900円
定員 : 50名(要予約)

詳細はPlace M

追加情報:東京国立近代美術館の「美術にぶるっ、Section2,実験場ー1950s」10.16-2013.1.14において、飯村隆彦の「くず」「LOVE」の2作品が常時展示/上映中。

西山修平 個展 "FREE DVD for FREE"

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FREE DVD for FREE  西山修平 Shuhei NISHIYAMA

20 Oct.(sat.)-3 Nov.(sat.) 2012 18:00-25:00 (close sun. holiday)

場所:グリゼット(新宿ゴールデン街内/新宿歌舞伎町1-1-5)

平常営業チャージ1000円 ドリンク500円(バーでの展示のためオーダーをお願いします。)

Feedback: Reflexion at Chi-Wen Gallery

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[関連アーティスト情報]

2012 9/29-10/27 Chi-Wen Gallery (台北)
河合政之の個展「Feedback : Reflexion」

詳細はChi-Wen Gallery のサイトをご覧下さい

黄金町バザール2012でパブリック・プロジェクション展示

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[関連アーティスト情報]

黄金町バザール2012の開催にあわせて、瀧健太郎「invitation2」(2011, パブリックプロジェクション)並びに「popping town」(2011, パブリックプロジェクション)が今年も京急線黄金町―日の出町間高架下、かいだん広場と、初音ウィングにて公開されております。瀧は2010年のゲスト作家、また2011年の都市景観プロジェクトとして地元の皆様と協働するプロジェクトとして参加しておりますが、同作品はほぼ年間通じて夜間の映像投影を行なっており、夜の都市景観に彩りを添えております!

黄金町バザール2012 19 Oct.(fri)- 16 Dec.(sun.) 2012
アクセスマップ

アーティストトーク 12月15日(土)13:00- 予定 詳細はこちら

昨年の様子が動画ご覧頂けます↓
 

掲載誌情報

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現代詩手帖にてルメートルとレトリスム映画の論考

「現代詩手帖」にモーリス・ルメートルの記事が掲載されております。

映画批評家の金子遊さんの連載記事「映像詩の宇宙」に「モーリス・ルメートルとディスクレパン映画」として「映画はもう始まったか?」などルメートルとレトリスム映画について考察されています。

Live Beam 第二段、代官山で映像のライヴ演奏!!!

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[related artist info]
Live Beam ! vol.2
VIDEO x ART x ELECTRONIC MUSIC x NOISE x more !!!
映像の「ライブ演奏」が集結する、“Live Beam !”第二弾。注目のアーティストによる最先端のエッジなライブが共演するイベント。ヴィジュアルアートとしても音楽としても楽しめる、映像ライブパフォーマンスの衝撃的体験!
VCT関連のアーティストも多数参加です。

date: 7.28, 2012 (Sat)
open: 20:00- charge: 2500 yen w/ 1 drink
place: M EVENT SPACE & BAR
東京都恵比寿西1-33-18 コート代官山B1
TEL: 03-6416-1739 MAIL: contact@m-event-bar.com MAP:www.m-event-bar.com/map/
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- 映像ライヴパフォーマンス / VIDEO LIVE PERFORMANCES -
20:30- "doSparks" as 西山 修平 & 韓 成南
「テレ・パーミュテーション - 現実と想像の In&Out」

21:30- 河合 政之 with 浜崎 亮太
「ヴィデオ・フィードバック・ライヴ・パフォーマンス」

23:00- 瀧 健太郎 & 大江直哉
「WELTSPIEL- 世界の戯れ 2: 電子イメージによる時空間のアッサンブラージュ」

- VJ time -
24:00- 田中 廣太郎 , 小久保 晴太郎
DJs:HORS IS NOT MOBILESET / XU / Julien Sato

ビデオアートセンター東京

お知らせのアーカイブ

VIDEO TRACKING vct chronicle 02-09:

VCT Media Design:

Undefined Boundary Project 不定義な境界プロジェクト:

ブラジルビデオアート カルロ・サンソーロCarlo Sansolo exhibition:

V-LOUNGE | カナダ・ビデオアートチャンネルvol.1-3:

エロディ・ポン Elodie Pong - ペリフェラル・エリア Peripheral Area

:::TELEPIDEMIC:::

AVICON 2003

Maurice Lemaitre

inVex Intercultural Videoart Exhibition 2002