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逗子フィルムフェスティバル Facebookなどで動画公募中!

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VCTは逗子フィルムフェスティバルの動画公募「ひとりの1分がつながる映画 映像のタイムカプセル」プロジェクトに協力しております。

夏の落し物や季節の記憶・・・。時の漂流物を発見して、あなただけの“映像のタイムカプセル”を投稿してください。出来上がった作品はリレー形式で繋ぎ合わされて、さまざまな時が交錯する1本の映画として、逗子フィルム・フェスティバル2011で上映!国内外の映像祭の出品の可能性も!
様々な場所で撮影されたそれぞれのタイムカプセルが、時空を超えた創作物として、世界に駆け巡ります!


動画投稿は特設サイトにて行うことが出来ます!
またこれに関連して地元で映像撮影を行う「ミニミニ映像ワークショップ」も開催されます。

締め切り:2011年11月26日(土) 
映画祭実施:2011年12月10日(土) -11日(日)

テレピデミク インターナショナル展!! 2003-2004

モーリス・ルメートルとレトリスム展

maurice_72dpi.jpg ダダ、シュールレアリスムの流れを汲みつつも日本に紹介される機会のなかった戦後フランスの前衛芸術運動レトリスム。その創始者のひとりであり72歳の現在も作品を作りつづけるモーリス・ルメートルを迎え、映像と絵画の作品を紹介するとともに、シンポジウム(2002年12月5日)を開催しました。2002年12月1日と14日には処女作にして代表作《映画はもう始まったか?》(1951)を上映。その他、カンヌ映画祭でコクトーに絶賛されたイジドール・イズーの作品《涎と永遠についての概論》(1951)を含む全8作品も本邦初上映しました。

VCT [モーリス・ルメートルとレトリスム展]公式サイト

会 場: 東京日仏学院
会 期:
[映画上映]2002年12月1、5、8、13、14、15日
[絵画展]2002年12月5日~27日
入場料:一般1000円、会員500円。絵画展は無料
問合せ: ビデオアートセンター東京 モーリス・ルメートル展企画部

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モーリス・ルメートルとレトリスム展 記録



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