海外イベントの最近のブログ記事

メキシコシティでビデオアート展開催

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メキシコシティのマルチメディアセンターでVCTのコンピレーションの紹介と、瀧健太郎のハイヴィジョン映像を使ったビデオインスタレーション "Living in the Box -cube-"を展示しました。会期中はその他ワークショップやレクチャー、パフォーマンスなどが行われました。今回は日墨交流120年記念の一環として、日本からは 近藤哲也さんも招聘されました

Kentaro Taki / Tetsu Kondo,
arte contemporaneo y nuevos medios de Japon

1-6 Mar. 2009 at Centro Multimedia
写真による記録
ワークショップの記録


スウェーデン、ノールショッピングでVCT作品紹介

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VCT参加の作家、印牧和美、瀧健太郎、中村明子の作品がスウェーデンの都市ノールショッピングの美術館での企画"Japanese Eye"にて紹介されました。
2008年9月28日
ノールショッピング美術館

「ビデオを撮る人」印牧和美、2000年
「プロローグ」瀧健太郎、2004年
「タイムストローク」中村明子2002年

同イベントではこの他、Zbigniew Karkowskiさんと野尻敦子さん、榎谷豪人さん、林祐子さんなどが参加されました。

シンガポールのシンポジウムにてVCTプロジェクトのプレゼン


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会場になったEmily Hill(右)は大戦中の元日本領事館跡、現在はオルタナティヴ・スペースとして活用されている。ディスカッションの間のパネリストと観客との交流の様子(左)


シンガポールのEmily Hillで開催されたCDN/クライシス・デザイン・ネットワークにて、パネルディスカッションとしてVCTプロジェクト「不定義な境界線」のプレンゼンテーションが行われました。

イメージズフェスティバルにてビデオ・パフォーマンス

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LIVE IMAGES II:The Conversation in Images Festival
(a.k.a. Everything is Everything) - Tasman Richardson & Kentaro Taki Performance
4月8日(火) Tue 8 Apr 2008  9:30pm - 10:30pm @ Workman Arts
カナダのトロントで開催される「イメージズフェスティバル」にて瀧健太郎が、 ヴィデオパフォーマンスを行います。今回は2006年VCT主催イベントV-loungeにゲストで来日したタスマン・リチャードソンとのコラボレーションと して、TVメディアなどからの転用した音声と映像を使った作品を行ないました。

河合政之「不在」in Berlinale

[関連アーティスト情報]
Berlinale(ベルリン映画祭)と同時開催の”Directors Lounge” において河合政之「不在」(2002-2004,26min.2002年森美術館「Young Video Artists Initiative」受賞作品)が紹介されました。Klaus W.Eisenlohrによる特別プログラム "urban reserch on film"において上映されました。

日時:2008年2月13日(水)20:00-
場所:ベルリンミッテ地区"Directors Lounge"
http://directorslounge.net/DLscalamap.html

インディペンデント映像祭に参加

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韓国のアートスペースCELLにて

2007- 6 December:
同じくソウルの「アートスペースセル」のヴィデオアートの上映プログラムにVCTの作品
が選ばれ、上映を行いました。
同イベントは"Association of Korea Independent film and video"の支援を受け、
インディペンデントの実験的で挑戦的な映像作品が多く選出され上映される映像祭と
なりました。

link: SPACE CELL

韓国のアートスペースでシンポジウム


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Undefined Project ヴィデオ・スクリーニング

2007-5 October:
韓国はソウルのオルタナティヴスペースLOOPにて、VCTのビデオアート作品の上映と
プロジェクトのプロモーションが行われました。今回は延世大学ソ・ヒュンソク教授を
ゲストに対談し、両国の映像を使った表現の違いと、今後の両国間のビデオアートを
はじめとする視覚芸術の課題として、アーカイヴやWEB上の情報のシェア(オンライン
作家リストやストリーミング)が早急な問題であることなどが改めて確認されました。

ウィニペグでアーティスト・イン・レジデンス

VCTokyo所属作家でもある服部かつゆきが、メディア・アートセンターVIDEOPOOL(在 カナダ)が主催する"Video Pool's International Artist in Residence"のレジデンシー作家として正式に選ばれました。 マニトバ州のウィニペグに2007年10月に一ヶ月滞在し、作品制作やビデオパフォーマンスを行いました。

Video/economy - Distributions in Global Format (ドイツ)

video_oeko.jpgカールスルーエのZKM | Center for Art and Media が主催する展示にビデオアートセンター東京の活動が紹介されます。  2006年12月1日ー2月12日まで開催されます。

Video/economy - Distributions in Global Format (ドイツ)


Avicon in バンドゥン展
Avicon in Bandung

 

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10th - 31th Oct. 2004 at Selasar Sunaryo Art Space, Bandung in Indonesia

2003年に東京で開催されたAVICON(Asia Videoart Conference/ アジアビデオアート会議)の巡回展がセラサール・スナリョ・ギャラリー(インドネシア、バンドゥン)にて行われた。

オープニングレセプションには100人を超すオーディエンスを迎え、インドネシアでのビデオアートへや、アジアのインディペンデント・アートのネットワークへのの関心が高まっていることが伺えた。

現地キュレーター:アグン・フジャトニカ
AVICONキュレーター:服部かつゆき、小林泰賢
協力:近藤文、数野杏奴

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テレピデミク インターナショナル展!! 2003-2004