関連イベントの最近のブログ記事

飯村隆彦インタビューが各国のサイトに

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[関連アーティスト情報]

飯村隆彦のインタビューが各国の映画、実験映像関係のサイトに掲載されています。

1.CloseUp(ビデオライブラリー/ショウケース, ロンドン
2.コーク(アイルランドの実験映画サイト)
3.フィルム/ビデオ オンラインblogs& docs(バルセロナ)
4.ニューヨーク大学の学院生によるインタービュー

旧東横線桜木町駅舎で展覧会+イベント


[関連アーティスト情報]
Follow Up !  -旧東横線桜木町駅舎 創造空間9001 ファイナルイベント-


[開催期間] 2010. 03. 05[Fri] - 14[Sun]
[開館時間] 10:00 - 19:00
[入場料金] 無料(ただし関連イベント ①②は有料)
[アクセス]JR桜木町駅改札を出て右隣建物

[企画・制作]
岸健太(建築家/LWL・CDN代表)
瀧健太郎(ビデオアーティスト/VCTビデオアートセンター東京代表)
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[問い合わせ先]
(公財)横浜市芸術文化振興財団 創造空間9001
TEL:045-226-5511、email:9001ekisha@yaf.or.jp

このイベントに参加できるグッズ募集しております。詳しくは[つづきを読む]↓

鳥取・鹿野町で映像ワークショップ

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[関連アーティスト情報]

VCT参加の服部かつゆきが、鳥取・鹿野町で映像ワークショップを行います。

「みんなのための4日間の芸術学校」
会期 2010.2.11(木・祝)→14(日)
会場    鳥取市鹿野町内 10ヶ所の特設会場
問合せ  鳥の劇場    鳥取市鹿野町鹿野1812-1
電話・FAX (0857)84-3268
電子メール gakko@birdtheatre.org (件名は「みんなのための4日間の芸術学校」)

「あいだ」誌に関連記事

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月刊『あいだ』誌の167号 (2009年12月20日発行/総40ページ)に、VCT参加の河合政之、飯村隆彦の関連記事が掲載されております。

* 「映画」から遠く離れて,「現代美術」に反対して ――  映像をめぐる三つのイベントとジャンルの問題について  河合政之

* 飯村隆彦の舞踏映画『あんま』と『バラ色ダンス』のシネダンス ――  The Butoh Films by Takahiko アーロン・カーナー

購読方法などの情報はこちら


日米初期ビデオアート上映会 at 早稲田

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下記のイベントが早稲田大学文化推進部の主宰で開催されます。VCT参加の飯村隆彦氏ほか、安藤紘平氏、大林宣彦氏らのトークも予定されています。

日米初期ビデオアート上映会 Vital Signals [ヴァイタル・シグナル]
―芸術とテクノロジーの可能性―

Japanese and American Video Art from the 1960s and 70s
1960、70年代――メディアアートのパイオニアたちが挑んだ50の実験の痕跡

Vital Signalsは、ニューヨークのビデオアーカイブ機関EAI(エレクトロニック・アート・インターミックス)、横浜美術館、および日本のキュレーターや研究者たちの共同企画による、国際巡回プログラムです。このVital Signalsというタイトルには、ビデオというメディアの特性=「活発な電気信号」、そして当時の芸術文化におけるビデオアートの位置づけ=「重要な兆候」、という2つの意味を託しています。
詳細はこちら
2010年1月14日(木)・15日(金)
会場:小野記念講堂(早稲田大学27号館「小野梓記念館」地下2階)
入場料:無料
申し込み方法:当日先着順、定員200名、各回入替制(各プログラム間に10分ほどの休憩あり)

大阪で映像と音のアートフェスティバルFEAVES開催

boshu.jpg関連アーティスト情報:韓成南西山修平河合政之

映像×音楽のアートフェスティバル in 東アジア・Audio Visual Festival in East Asia 「FEAVS 2009」開催!

東アジアを中心とした、映像と音楽のアートフェスティバル「 FEAVS 2009」。 理想の社会やよりよく生きる道が混沌として見えない中、 人々はしがらみや忙しさに流れ、 「個/人」「多/社会」 の理想的あり方を探ることを無視してしまいがちです。 FEAVS 2009では、そのヒントが見いだせるようにと、 各国のインディペンデントな映像や ライブパフォーマンスを通じて「オシャレに、 でもたまにシリアス」のスタイルで展開していきます。 本年度は、日本をはじめ、韓国、オーストラリア、 マレーシアの計4カ国を中心としたセレクションになります。 まさに今の、映像×音楽の流れがご覧いただけます。 興味のある方は、ぜひ足を運んでみて下さい。

日時:12月6日(日)~19日(土)2週間
会場:月眠ギャラリー
   大阪市中央区北浜東5-3 植田ビル1F
   地下鉄・京阪電鉄「北浜」駅より徒歩5分/「天満橋」 駅より徒歩10分

Vital Signals[ヴァイタル・シグナル]
日米初期ビデオアート上映会 -芸術とテクノロジーの可能性-

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横浜美術館で初期ビデオアートの大々的な上映会が開催されます。VCT参加の飯村隆彦をはじめとする、日本のビデオアート、メディア芸術のパイオニアたちの足跡が紹介されます。詳しくはこちらをご覧ください。

Vital Signals[ヴァイタル・シグナル]
日米初期ビデオアート上映会 -芸術とテクノロジーの可能性-
Japanese and American Video Art from the 1960s and 70s
1960、70年代――メディアアートのパイオニアたちが挑んだ50の実験の痕跡。

会期:2009年11月21日(土曜)・22日(日曜)・23日(月曜・祝日)
会場:横浜美術館レクチャーホール
主催:横浜美術館、EAI(エレクトロニック・アート・インターミックス)

アジアン・アートビエンナーレに瀧健太郎参加

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台湾国立美術館で長期に渡って開催されるアジアン・アートビエンナーレに瀧健太郎がビデオ・インスタレーションを出品します。

今回は06年よりシリーズで制作している、映像コラージュを空間化した、現代都市のシミュレーションといえる「ビルト:ミュルBild:Muell(イメージ・ゴミの意)シリーズ」の第5弾。現地制作を行い、地元の看板や情報などを集め、空間をビデオによって変容させるインスタレーションになる予定です。

会期: 2009.10.24 ~ 2010.02.28
展覧会名:国立台湾美術館 Asian Art Biennial

NOR(大江直哉+吉田亮子) による
映像インスタレーション展

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[関連イベント]
design art unit NOR(大江直哉+吉田亮子)
映像インスタレーション「After book —言語のユートピア—」展 
2009年9月17 日(木)– 9月22 日(火)
12:00 – 20:00(最終日18:00迄)
入場無料
*9月19日(土)17:00 〜 レセプションパーティー

映像を物化するというコンセプトの下、制作された『After book』。
After bookとは、本の中にモニターを埋め込んだ映像オブジェ作品です。
今回は「After book —言語のユートピア—」と題し、
ギャラリー空間を利用した、『After book』の展覧会を行います。

Gallery S.c.o.t.t / ギャラリースコット
〒104-0061 東京都中央区銀座7-7-1幸伸ビルB1
tel. 03-3573-3733
http://scottn.blog75.fc2.com/

Exhibition Partner : Maki Iketani
協力:有限会社エイティーエイト Harvest Firm Inc.

bicameral worldふたつでひとつのせかい

200709bicameral2.jpgArt meets Mac bicameral worldふたつでひとつのせかい

瀧健太郎が東京の若手映像作家とともにアップルストアでの アートイベントに参加しました。

9/29 sat 5:30p.m.-7:30p.m. 銀座アップルストア3F シアター 
at Apple Store Ginza 3F Theater

入場:無料


所沢ビエンナーレ「引込線」にて
瀧健太郎がビデオインスタレーション展示

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[関連イベント]
所沢で開催される「第一回所沢ビエンナーレ 引込線」に瀧健太郎がビデオインスタレーションで参加します。西武線の引込線を利用した展示は、アートずきだけでなく、工場萌えな方にもオススメ!

期間:2009年8月28日(金)~ 9月23日(水)
場所:「西武鉄道旧所沢車両工場」埼玉県所沢市東住吉10-1
入場無料 会期中無休
観覧時間:10:00 ~18:00
お問い合わせ先:080-3537-3021

所沢ビエンナーレ 公式サイト



去勢されたメディア:自己  大江直哉 個展

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去勢されたメディア:自己 ― castrated media : I
大江直哉 Naoya Ooe

2009.8.31 MON - 9.5 SUN
14:00 - 19:00(最終日18:00迄) 入場無料
※9月5日(土) 18:00~レセプション
(作家によるビデオパフォーマンスを予定。パフォーマンス終了後、作家と企画者によるミニ・トークを開催します。)

企画:齋藤理恵(東京芸術大学音楽環境創造科助手)
http://rhizome-tv.net/castratedmedia/index.html

アムキー・ニッティングプロジェクト

[関連作家の情報]
「アート」としての映像作品を配給するアムキーが、「作り手」と「受け手」をつなぎ、映像をめぐる多彩な文脈を編む「ニッティング・プロジェクト」をスタートします。第1回目は、ビデオ・アーティストの中村明子さんをお迎えし、「交錯する視線-パフォーマンスと映像」をテーマに、最近作の上映と集っていただいたみなさんとの対話を編みます。みなさまのお越しをお待ちしております。

[amky knitting project vol.1]
上映&トーク「交錯する視線-パフォーマンスと映像」
2009年7月9日(木)19:00~
会場:アート&ソサイエティ研究センター神田事務所
千代田区内神田3-17-8 小山ビル301 (JR神田駅西口から徒歩3分、地下鉄淡路町駅A1出口から徒歩6分)
tel. 090-7719-9972(A&S研究センター 工藤)
参加費:1,500円 ※ワンドリンク付き ※会場スペースに限りがあるため、要予約

Hors Piste Japon
オール・ピスト・ジャポン 開催

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6/14(日曜日)
パリのポンピドゥーセンターで毎年開催されている映像祭Hors Pisteオール・ピストにちなんで、東京日仏学院にて、「Hors Piste Japon(オール・ピスト・ジャポン)」と題した、日本の実験映像の上映&トークイベントが開催されます。現代日本の実験映像作家14名の作品の上映(2プログラム)とシンポジウム「まなざしのメディア/メディアへのまなざし」、そして「Visual Philosophy」をテーマにした上映(1プログラム)とカンファレンス「映像の冒険―身体を持つ思想へ」がおこなわれます。VCT関連アーティストも多数参加する予定です。

ウェブサイト(日本語、作品解説&画像)

ドイツでの日本映画祭でMiHaRIによるパフォーマンス

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[関連アーティストからのおしらせ]
VCTの瀧健太郎・大江直哉が参加するメディアパフォーマンス・ユニット"MihaRI"ドイツでの公演がありました。フランクフルトで毎年開催されているNipponConnectionに瀧健太郎の"Living in the Box"を出品し、現地でMihaRI名義でダンス:伊達麻衣子にサウンドオペレーション:大江直哉を加えてのライブパフォーマンスを行いました。 また4月15日の映画祭初日には、約400人の観客の前でのパフォーマンスでオープニングを飾りました。

Nippon Connection 2009

-body. space. time. - Japanese Video Art Exhibition and Dance-Video-Performance
(curated by Masayo KAJIMURA and Saskia Wendland)

14. 04. 2009, 21: 00 h Galerie Station, Mousonturm
15. 04. 2009, 19 : 30 h Festivalzentrum Nippon Cinema
15. 04. 2009, 19 : 30 h 16. 04. 2009, 19 : 00 h Galerie Station, Mousonturm








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アートフェア東京でエロディ・ポンさんの作品出展

2009info.jpg[関連アーティストのお知らせ]
2005年にVCTが招聘したスイスのビデオ作家エロディ・ポンさんが、アートフェア東京に出品します。エロディ・ポンさんは今回、ワルシャワのギャラリーLokal30の出展作家として参加されます。Lokal30の展示ブースは第二会場(東京ビルTOKIA ガレリア)のT23です。
開催日 2009年4月3日(金) - 4月5日(日)

エロディ・ポン "Peripheral Area" (2005)