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World Videoart Channel

[ワールド・ビデオアートチャンネル] ラウンジ&トーク
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名古屋のバー・Sugar Kaneて2日間にわたって世界のオルタナティヴなビデオのアートシーンについて紹介します。VCTのこれまでの歩みや、2004年から東京で行っているビデオアートチャンネルの巡回プログラムなどを紹介しながら、グローバル社会のパーソナルメディア=ビデオが見せる現在性について考えます。 |
2006年3月18日(sat.)-19日(sun.) 18:00-
場所:
バー・シュガーケーンsugar kane
(名古屋)
参加費:1drink ticket ¥1,000
問合せ:@port事務局(高羽)
名古屋市港区2-2-18
TEL:052-661-2325 FAX:052-661-2448
E-mail:nagoya_at_port@yahoo.co.jp
解説:瀧健太郎(NPO法人ビデオセンター東京代表)
主催:@port 企画:NPO法NPO法人ビデオアートセンター東京
協賛:財団法人名古屋都市センター
助成:ポーラ美術振興財団、芸術文化振興基金
(ビデオアートネットワーク展『トランスアイランズ企画』)
協力:SugarKane、N-mark(CafeLine)、名古屋市港区役所 |
ビデオアート・チャンネルとは
2001年より定期的に行うビデオの上映イベント。国内外のインディペンデントのアーティストのグループや活動と作品を紹介してきました。今回のトークはVCTの活動とB-Books(ドイツ), L'Etna(フランス)、ビデオタージュ(香港)、ラ・アエル(ブラジル)、PULS(南アフリカ)を中心とした各国のオルタナティヴな映像のグループなどを中心に世界的に興る映像芸術の現在性に迫ります。 |
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