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VOL.30
アフリカビデオアート-南 アフリカ特集-
イメージの鼓動

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VOL.30

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Japnese/English

助成:
芸術文化振興基金 

協力:
ポーラ美術振興財団
ポーラ・ミュージアム
・アネックス

機材協力:
PLUSプラスビジョン
株式会社
キヤノン株式会社

後援:
南アフリカ共和国大使館

協賛:
MAXサファリ
(有)マックスコンタクト



関 連プログラム
RECORDED
レコーデッド
11月27日(土)
SPICA artにて開催!



上映予定作品




プログラムA:エレクトリック・ホライズン


1.「ザ・ガード」 ジェーン・クレードル & コービー・ラブスカン, 3'50", 2004


2.「野性動物」 イングリッド・ムワンギ, 1'30", 1999


3.「ニガー」 イングリッド・ムワンギ, 4'15", 1999


4.「クローネビアへようこそ」 マーガレット・ストーン, 1'09", 2004


5.「クローゼットの中の骸骨」 チャーチル・マディキダ, 4'15", 2004


6.「ライヒ・ダンス・レデンプション」 アルヤン・カガノフ, 7'50", 2004


7.「定住」 コリン・パイン, 2'26", 2003


8.「滝」 ジョー・オコナー, 12'00", 2004


9.「モラルの配達」 アンドリュー・ラムプレクト, 3'05", 2004


10.「自分の卑屈な行為」 デボラ・ウィーバー, 4'05", 2004


11.
「ヤング・シングル・マザー」 デボラ・ウィーバー, 11'40", 2004


12.「葉の戦争」 アラジャール・アセドム・アブラハ, 4'20", 2004


13.「プレイ」
ジェフ・ウォーカー, 3'12", 2003
この作品はウガンダ、ケニアそしてルワンダで撮影された。「プレイ」では植民地主義の古いそして新しいテーマに語りかけるため、デジタルコラージュの技術 が組み込まれている。



プログラムB:発祥のダイナミックス


1.「ジェームス・グレゴリ-・ストリークとのシャドウ・ ボク シング」
(ジェームス・グレゴリ-・ストリーク), 2'00", 2003
この作品は、内なる矛盾を抱えるアーティストを表現している。両サイドから画面に入る二つの半透明の人物同士が煉瓦の壁の前で戦う。


2.「モア・ルーム」 イングリッド・ムワンギ, 3'46", 1998


3.「キリング・テディ」 エドワード・チャールズ・ヤング, 1'05", 2001


4.「彼女たち、魅せるねえ!」 エドワード・チャールズ・ヤング, 1'30", 2003


5.「共に食事する3人の禿頭の男たち」 インゲ・プリンス, 4'30", 2002-2003


6.「赤の夢」 グレッグ・ストリーク, 1'50", 1998


7.「去りゆく(ブルー)」 グレッグ・ストリーク, 3'00", 2000


8.「黄色の(イエロー)」 グレッグ・ストリーク, 2'40", 2000


9.「ボリー」 ジャン・アンリ・ブーエンス, 3'50", 2002-2003


10.「アップ・イン」 ジャン・アンリ・ブーエンス, 1'00", 2003


11.「スイミング・ムービー」 ジェーン・クレードル & コービー・ラブスカン, 5'10", 2004


12.「邪魔しないで」 イングリッド・ムワンギ, 9'30", 1999


13.「B.W.A.N.」 ジャン・アンリ・ブーエンス, 3'20", 2002


14.「ヨーロッパ収集家の途切れなき視 線」 エドワード・チャールズ・ヤング, 6'45", 2002


15.「光の中でみる」 イングリッド・ムワンギ, 7'50", 2002


主催: 特定非営 利活動法人
VCTokyo